2006年05月12日

ひらく夢などあるじゃなし

 今日は友人と一緒に八王子に遊びに行った。普段だと夜会社の飲み会とかでたまに行く駅だけど、今日は昼間。遊びに行くのとでは感覚がものすごくずれる。同じ場所なのに、同じ人間なのに違うところにいるような感覚になる。そういえばもうやめていった会社の友人とも何回か遊びに来たことがあったような。はっきり言って会社にいてもその人達の幻影を見ることはない。しかし何故かこの駅に来たらあの人達がいそうな気がしてしかたなかった。昼と夜 マトリックス こっち側 あっち側 そっち側
 なにかいろんな壁を壊すようなことをしたいもうすぐ25歳
今日の一枚
art of fighting.jpg
WIRE「Art of fighting」
 オーストラリアのメルボルン出身のバンド。とても綺麗な音を奏でるバンドだ。ジャケットにはメルボルン?のビル街が描かれている。とてもお洒落なジャケットだ。ジャケットはビル街から少し離れた場所から撮られている。アートオブ〜の音楽はこの微妙な距離を表したような音楽だ。どこか中心から少し離れている、ビルから抜けていった寂しい風のような哀愁ただようメロディだ。メインストリームの流れとは違う。かといって新しい波のような攻撃するような過激な音でもない。
 懐古かもしれないし平凡かもしれない。ただこの作品の立ち位置はとても美しい場所であることは確かに言える。 
posted by 0069あほ戦士 at 00:50| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月09日

アウトバーン

 今日の休日はダラダラ。天気も悪く前日呑みすぎたせいで体の調子も悪くずっとベットから出れないで終わってしまった。
 知り合いから借りたフジロックのDVD。あいからわず演奏がたどたどしかったニューオーダー、プライマルなどなど結構見所があってテンションあがった。今年のフェスは誰が来日するんだろーな!とどうせ行けないくせに気になってみたり。
 そういえば前日酔い潰れた後輩を担いだせいか体の節々が痛い。明日には直ってますように
 今日の一枚
autobahn.jpg
「AUTOBAHN」 KRAFTWERK
 言わずと知れたクラフトワークの大名盤「アウトバーン」クラフトワークの功績は現代音楽の中で大きな意味を持つ。そしてこの「アウトバーン」は彼らの最高傑作であり、すなわち現代音楽もっとも大きな功績であるといえる。
 現代になってこのクラフトワークの作品を聴くと少し物足りなさのようなものを感じることがある。あまりにもシンプルで非人間的なコンピューターサウンド、しかしこれこそが現代音楽の原型であり、現代音楽は彼らが創ったサウンドの恩恵を受けているのは周知の事実である。
 エレクトロニクス音楽の創造と大衆性の獲得をもっとも早い時期に体現できたのがクラフトワークなのである。まさに原型だ。
posted by 0069あほ戦士 at 01:22| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月07日

ちぇけらっちょ

 待ちに待ったGW!なんだけど休みはほとんどなく普通通りのWEEKだった。ふらっと帰ってきた弟。いつも通りにギターを背負って帰ってきた。彼の愛機アヴァロンギターの音色は素晴らしく自分の愛機タカミネギターの音GAっGAっ。   しょぼ・・・
 しかしどんなものでも思い出が大切。学生時代に買ったMUSICMANのベースギター、なんとなくオークションで落としたTEISCOのエレキ。別にそんなにいい音とは思わないけど宝物だ。
 別にいいものじゃなくても、素晴らしくなくても大切なものってあるはず。きっとあるはずだ。
 ひさしぶりに聴いたHIPHOPでスパンクロックってのがツボにはまった。エレクトロニカではI AM ROBOT AND PROUDってのがツボにはまった。あいからわず雑食っぷりを発揮。
 僕はマグネット 君は大きな鉄の塊 ちぇけ ちょちょ
今日の一枚
gang of four.jpg
 「エンターテイメント」GANG OF FOUR
 新しいものを創造しようとするとき、多くのものは失敗してしまう。実験的であるものは大半は作者の自己満足という妥協で「実験音楽」というくだらない言葉で片付けられてしまう。真の意味で実験的な音楽とは2つの要素をもつべきだ。1つはやはり新しい音楽をつくること。そして2つめは大衆的エンターテイメントであること、つまりポップであること。
 アンディギルのギター音は斬新だった。この作品は斬新な側面とエンターテイメントを兼ね備えた間違いなく名盤と呼べるポップアルバムだ。
posted by 0069あほ戦士 at 00:34| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月21日

僕はマグネット

 久しぶりの更新。中々痺れるほど忙しくてPCを開けない毎日。残業を減らすようにと上からの圧力が強く早朝出勤&休憩一切なしの労働条件でとうとう体がおかしくなってきた。なんか手の爪が変な風に生えてくるのだけどこれは一体何の現象だろうか?もう手なんかずっと冷たい。血がまわってないみたいだ。黄疸で手がまっ黄色でほんとに自分が黄色人種であることを再確認。同期の友人が精神を病んで病院に通っていることをカミングアウトされた。なんか話しているとぶつぶつを小声で独り言を混ぜてくるところがやばさを引き立たせてた。たしか鬱病の人には「がんばれ」とか言ってはいけないと聞いたことがあるので、彼には子供がいるので、歩けるようになったかとか今体重どのくらいだとかそんなこと喋った。
 僕はマグネット 社会は大きな鉄のかたまり。そんな風に僕の心をくじく。
 来月七尾旅人のライブ。再来月ベルセバ、楽しみはまだまだある。
今日の一枚
LALTRA.jpg
「IN THE AFTERNOON」ラルトラ
 シカゴ出身のバンド「LA`LTRA」(ラルトラ)作品
泣きたくなるほど美しいメロディだ。淡々とつづるギター音、遠くから聞こえる電子音。ラルトラの音楽は単調であり美しい。過剰に作られた訳ではなく、その間の1つ1つがこの作品の輝きであると思う。
 秋によく似合う。そんな光だ。
posted by 0069あほ戦士 at 00:16| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月31日

僕らは消えない

 今日は休日。突然家にやってきた叔母さん。とりあえず母親の命令で寿司屋に連れて行くのに車を運転。叔母さんは街並みが変化しているのにびっくりしていた。毎日見ている自分には中々気づかない。小さな変化は気づきにくい。その小さな変化がやがて大きな変化となっているのだけどそんなこと気づかない。あたかもそこに当然のようにあったかのように思ってしまう。不思議だ。
 確か叔母さんが前回来た時は2年位前、両親が不在の時でいろいろ身の世話をしてもらった。大量のメロンパンを買ってきた叔母さん。叔母さん。。。メロンパン大好きだったのは自分が小学生のときの話で・・・あれから何年経ったと思っているんだい?。。。会社でメロンパンをいっぱい持っていって食べた記憶がある。
 午後は新宿のタワレコでCD探索。いつもの休日だ。いつも一緒に行く親友がROCKコーナーの↑の階に行くようになってしまった(上の階はJAZZ&クラシックコーナー)寂しいぜ。
「じゃあ見終わったらここに集合ね」
自分の買うレジが金髪のお兄ちゃん店員なら向こうはひげ親父店員か・・
 ベルセバのチケット手に入ったTATATATAっ
 今日の一枚
空気公団.jpg
「呼び声」 空気公団
 空気公団のミニアルバム。空気公団はとても心地よい「うた」を届けてくれる。なにも飾っていないバンドのスタンスが逆に新鮮だったりする。
 山崎氏の声をほんとうに綺麗だ。最近では七尾旅人のアルバム「ひきがたりものがたり」でも「まほろば」という曲で参加しているが、彼女の声は包まれているような優しい声をしている。
 なにか変わったことをしているわけではない。ただそのバンドが持つ「空気」だけで世界観を形成している。映像などに頼る安易なバンドではない。空気公団は本当にいいバンドだ。
posted by 0069あほ戦士 at 00:26| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月30日

空が落ちてきたら

 今日は仕事終わって八王子のクラブ「HAVANA」にて学生時代の親友のきみこちゃんのライブを見に行った。久しぶりの轟音ですげぇ気持ちよかった。みんな楽しそうだなー!って 自分も共鳴したよっ
 今日仕事を辞める日を上司と話していたら、すんなりとOKしてくれたマネージャーが帰り際に降りてきて他の部門に移動しないか誘惑された。別に部門の仕事が嫌で逃げ出すわけじゃない。一番楽な人生は何も考えずに「ただそこにいる」こと。なにも疑問を持たずに毎日働くことが一番楽な方法だ。しかしなにも考えないことはなにもしないことと同じだ。たぶん自分は昔かかった病気など考えればたぶんそう長生きはできない。70くらいじゃないかと思う。30年以上も何も考えずに、なにもしないことは後悔を残す。なにもしないでただ時の流れが経つのを待つのは挑んでうちのめされるよりひどいことだと思う。
羽がなくても飛べる。空が落ちてきたら、泣いてはいけない。
 今日の一枚
figure 8.jpg
「FIGURE8」 エリオットスミス
 エリオットスミスの名盤。とても美しいポップアルバムだ。グランジ最盛期にアコギを持って歌った孤独のシンガーの遺産。彼の歌は美しい、そして言葉はとらえずらい。感情を言葉にしつづけたシンガーは最終的には自分の感情によって死んだ。「フィギアエイト」 訳は図8、もしくは作品8。8は永遠に終わりはない。それは回転する環であるから
まだまだ先は長い、その先は広がるばかり
まだまだ先は長い、その先は広がるばかり

そんな遠路は人間がいけるはずがない。歩いたぶんだけ先が広がる道だ。
彼はその途中で胸に包丁をさして死んだ。残ったのは彼の歌だけだ。
8は永遠に終わることはない。8は美しい環だ。
posted by 0069あほ戦士 at 00:30| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月28日

草臥れた!

 草臥れた!最近バタン!キューって倒れながら寝ていることが多い。昨日もそんな感じで背広を着たまま就寝、背広がシワシワになってきた。もちろんこれは意図的だ。シワ加工はまさにお洒落さんの極み!お洒落の聖地イタリアではこのシワ加工をする職人さんがいるらしい。まさに今の俺!俺!俺!俺だよねっ!?あとは出勤時にバイクでこけて背広に穴があけばクラッシュ背広のできあがりだ!ほんで古着屋で高く売りつけてやる。
 今日の出来事
 バイクを定期検査の持っていった。ものすごく調子がよくなった。やっぱ整備士ってすごいね。機械=マシン 宇宙=そら  
 中華食材店見てきた。蛙の干したやつとかトカゲとか売ってやがった。肉もやっぱり中国のカット方法はすごい。皮をつけたままとか、ありえない部位まで売っている。やっぱり食の国の凄みを感じてしまった。なかでも圧巻はふかひれ。高いやつだと10万以上で売ってた。
 今日の一枚
MUM.jpg
「FINALLY WE ARE NO ONE」mum
 アイスランド出身の「ムーム」のセカンド・・・だっけか・・・忘れた。
この緑色のアルバムは自分の一番好きなムームのアルバムだ。キラキラしていて極北の暖かさを感じ取れる素晴らしい作品だ。中でも圧巻なのは1曲目。手の込んだメロディも双子の歌もGOOD。シガーロスにように優しい光のような音楽だ。まあシガーロスよりはエレクトロ色が強い感じがするが。コネタでベルセバの「私のなかの悪魔」に載っている双子の女の子がMUMのVOCAL。まあ自分はまったく気づかなかったんだけど。

 
posted by 0069あほ戦士 at 00:23| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月18日

最低なれぴんくパンク!?

 ベルセバが6月に来日するらしい。前回チケットとったルートで今回もとろうと考えている。東京公演が土日だからどっちか仕事休まないといけない。架空のおじさんでも死んだことにするかとかいろいろ作戦練り中。ベルセバの前回のライブは本当に楽しかった。自分の人生の中でトップ3に入るほど素晴らしいライブだった(ひょっとしたらトップ1かも?)それくらい思い出に残ってる。前座がユージンケリーというのもすごかった!あのユージンケリーが前座かよっ!と思いながらスコティッシュバンドの層の厚さを感じた。ほんっと楽しみだ。。。わくわくわくわくわくわくわくわくわく
 今日の1枚
orange juice.jpg
「VERY BEST」 ORANGE JUICE
 エドウィンコリンズが率いたORANGE JUICEのベスト盤。アズテックカメラと双璧を成すグラスゴーを代表するギターバンドだ。
 グラスゴーのバンド達は非常に興味深い、そしてとらえずらい。ギターポップバンドやらポストロック的バンドやら多種多様の音楽が存在する。いろいろな音楽を吸収する柔軟さと良質なメロディを奏でる才能にたけている。数々の素晴らしいバンドを排出してきた土地だ。オレンジジュースもその1つだ。 
 こんな話がある。アズテックカメラのロディフレイムにボノ(U2)が「君達はなかなかいいセンスをしているよ、あとは自分のレコードを聴いてもっと勉強するといい」そうしてレコードをロディにプレゼントした。その後にロディはインタビューでレコードのことを聞かれると「ああ、そのレコードは全部燃やしたよ」と語ったそうだ。素晴らしいアンチ精神だ(笑 いろいろな音楽を吸収しながらその色に完全に染まることがなく自分色に作り変えていくこと、きっとこの土地のバンドが持つ本当の素晴らしさはここにあるのではないだろうか。
 オレンジジュースはどこかアメリカンミュージックに通じるものがあるが、きちんとオレンジジュース色というものを持っている。このベスト盤は入門編としていいと思う。ギターポップの良質盤だ。
posted by 0069あほ戦士 at 00:29| 東京 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月17日

砂糖まぐのりあ

 今日はお休み。午前ダラダラ。午後は天気が悪くなる前に100円ショップに行き仕事に使う備品類を袋いっぱいに買った。そういえば帰りに前を歩く女の人がずーっと靴の踵を踏みながら歩いているのがものすごく気になった。格好はお嬢様みたいな格好をしてるのだけどずっと靴を「パタパタ」と音をならしながらひきずってた。これはきっとなにか新しいダイエット方法とか!?もしくはしばらく引きこもって知らなかったが実はこれが最近のトレンド!?もうそろそろ映らないテレビを捨てて(二年以上放置)映るテレビ買おうかな、、
 帰りに大判焼きを買った。「サラダ」という謎の大判焼きを買ったら中にポテトサラダが入ってた。しびれるほどうまかったよ!外の皮が熱々でさ!そんでポテトサラダは冷えてやがんの、ひさしぶりに嘔吐しそうになったよ。大推薦っさ!!
 今日の一枚
american beauty.jpg
[American Beauty] グレイトフルデッド
 デッドとの出会いはこのアメリカンビューティ。@の「BOX OF RAIN」からやられてしまった。Aも名曲!そのあとも・・息を飲むほど素晴らしいアルバムだ。
 デッドの音楽は楽しい。デッドは自由であることを楽しんでいる音楽だ。本当の自由とは「プログレ」にはない。小難しい思想、哲学を持って新しい音楽をやろうと試みた「プログレッシブロック」 これらの理論武装したバンドはもう今の時代には消えた。1つの時代のムーヴメントで終わった悲しい音楽だ。楽しくない音楽は時が経って聴きたいとは絶対に思わない。デッドは未だに楽しい。何も難しいことはない、本当の楽しさとは何も考えなくてもいい「頭がからっぽ いいってことさ」byシュガーマグノリア 偉大なる死、これが今も消えることのないジェリーガルシアの自由だ。
posted by 0069あほ戦士 at 00:00| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月08日

しみこむ

 今日はデニムが欲しくて久しぶりに首都圏にでた。平日なのにこの人の多さはなんだろうと疲れつつも、いろいろデニムを物色してた。結局「energie」という外国メーカーのオールド加工ジーパンを買ってしまった。入れ墨を入れたファンキーなお姉さん店員にやられてしまった。・・・しびれるほど高かった。。。しばらく買わん。。。というかもうこんな買い物はできない。。値段をいうと安いスーツと同じくらい><
 しかしデザインは非常にかっこいい。ストレートなんだけど膝と太ももにしわ加工がしてあって、色も白いTシャツにあいそうな薄い紺。ふとめなんだけど上品な感じがする。ファンキー店員さんいわく「熟練した職人さんが一時間に7本しか作れない」と言っていた。しかしこの値段のデニムを一時間で7本も作れたらボロ儲けじゃんかよっ!と思ってしまった。高いデニム買ったら無性に穴の空いたセーターを直したくなってきた。
 今日の1枚
push barman to open old wounds.jpg
「フルキズソング」belle&sebastian
 ベルセバの初期シングルカット集。ベルセバの初期はシングル曲をアルバムには決していれなかった。なのでここにきてまとめてシングルカット集として発売したようだ。
 思い入れのある曲がいっぱいある。「レイジーライン〜」や「センチュリーオブフェイカーズ」はアルバムに入れれば大ヒットするような名曲だ。しかしこれをあえてシングルのみでしか出さなかったベルセバの才能の素晴らしさを感じる。何も変哲もないギターの3コードを「THIS IS JUST A MODERN ROCK SONG」と歌ったベルセバ。彼らの音楽を聴いていると音楽の1つの指針が見えてくる。もう自分の中でベルセバ以上のざわめきを与えてくるロックバンドはでてこないかもしれない。それはベルセバ以上の才能を疑うのではなく、自分の中でもっとも求める理想の音楽像をベル&セバスチャンというバンドが持っていたからだ。
 近年のベル&セバスチャンはよりPOP色を高めてきている。曲自体は非常に好きだし、いい作品だと思う。しかし初期ベルセバのあのガラスのようなどこか危うい美しさを懐かしいと思うのは一ファンのわがままだろうか。
 
posted by 0069あほ戦士 at 00:16| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は90日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。