2006年03月03日

僕らはもう空を飛ばなくいい

 今日は仕事おやすみ。最近休みの日はほんっとおきれない。大体午前中は寝ている気がする。やっぱり疲れってたまっていくもの。体力を削っていけば疲れもたまる。お金もしかり。
 久しぶりに会社の人とボウリングに行ったら次の日手がっ!!痛い痛い。まあスコアは1ゲーム161点2ゲーム目161点3ゲーム目60点 まあここで自分の集中力のなさがでてくるわけで、まあ飽きやすいというかね。うちのアルバイト君がカーブを投げてて教えてもらおうとしたら「ゲーム代だけじゃなく治療費かかりますよ」と言われて断念。
 最近体重増加中。いい傾向だ。一時の52キロから57キロまであがった。友人にも顔色が黄土色から肌色に近づいてきたといい言葉をもらった。しかし身長が184センチだからまだまだひょろい。アンガールズ見てると親近感わくぜ。とりあえず65キロ目指してなるべく食事は一日二食とるように計画中。そういえばルースファーの新譜でたぜ!やっぱかっこいい!いつかレビュー書く!
 今日の一枚
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「la tete qui flotte」melodium
 一時必死に探したメロディウム、何年か前に友人と二人でとにかく探した。ネットで手に入れ、CDショップを歩き回り、結局すべて集めた。そして月日は経ち、ある日レコ屋をふらついてたらいつのまに去年でていたメロディウムの新譜。情報がないぶん突然だった。メロディウムは必死に探す価値のある作品をいつも作ってくれる。こういうことってほんと幸せだ。
 メロディウム→情報によるとイタリア人らしい。どうやら一人っぽい。一部のマニアにはかなり知られた人だったが(ネット等で大きく取り上げられた)いかんせん入手難易度が高く、大型CD店舗でも廃盤扱いされる。しかし最近では大分入手が容易になってきたよう。
 メロディウムを聴いているとエレクトロニカという音楽が未だに可能性を持っている音楽だということを再認識させられる。自分の持っているエレクトロニカのCDはほとんど埃をかぶっている。ずばり言ってしまうともう聴く価値がなくなってしまったのだ。しかし未だに腐っていない、それどころか聴くたびに新しい発見があるのがメロディウムだ。この手の音楽は説明が難しい。好きな人は手にとって聴いてみるといいと思う。
 1曲目の音はいかにもメロディウムらしい、2曲目以降はギター音、そしてびっくり彼の歌声が入っている。もう一人は彼の姪っ子らしい。なかなか渋い声してる 15曲目は大友良英のサントラ「BLUE」をメロディウムが作るとこうなる!って感じの名曲。 「Greg Davis>Craig David」という曲がある。Greg Davisってあのグレッグデイビスなのかなぁ。。っと情報がないぶん深読みしてしまう。音楽ってほんと楽しいなっ!ねっ!
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2006年02月24日

誰も見たこともないダンスを踊るのさ

 今日はあいにくの雨模様。午前中は家で仕事。午後になったらそのまま仕事場へGO!夜帰ってきて「チャーリーとチョコレート工場」を見ながらチョコレートと無印の謎ケミカルTEAを飲みつつマッタリ。やっぱりティムバートンの映画ってオチがわかりやすくておもしろい。漫画でいうと手塚治虫や初期の藤子、小説でいうと遠藤周作のふざけた作品みたいだ。あんまりかんがえなくても純粋にいいって言える作品だ。大衆文学が純文学より劣っているなんて考えない。映画もそう思う。というか思ってる。
 あんま書くことないから1つネタ晴らし
ハラコみゅーじっくのハラコはピンクフロイドの名盤「原子心母」の頭文字ね。じゃがたらの江戸アケミみたいに女っぽい名前がかっこいいと思ってね。そんとき夢中で聴いてたのがプログレでったもんで。部屋の壁に飾ってたアナログのなかに「お!原子」あのレコードどこいっちまったんだろうな。。引越しの時ロストした・・。
 今日の一枚
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「テクニーク」 NEW ORDER
 ニューオーダーの名盤「テクニーク」初期のテクノサウンドのコテコテのドラム。泥臭い80年代ださださダンスサウンドをこんなにかっこよく演奏できるなんてこのバンドはすごい。ニューオーダーの初期の作品はどこかジョイディビジョンの影を引きずっているようなサウンドだが「権力の美学」により光の差しこんだダンスサウンドに昇華させている。そしてこのテクニークは1つの完成系だ・・・と思っていたがそんなことはなかった。テクニークも権力の美学も別に光が差し込んだ音楽ではない。最近見たDVDでもう腹がでたおじさんになったニューオーダーが未だにもってイアンカーティス、ジョイディビジョンの過去に苦しんでいることが痛烈にわかった。バーナードサムナーはジョイディビジョンの過去を突き放してきたこと、封印してきた過去を語っていた。テクニークはなにもかも忘れて踊り狂う。踊り続けても決して消えないジョイディビジョンの影。このアルバムはハッピーなんかじゃない。暗い過去を突き放そうと踊り狂った悲しい男のアルバムだ。
 
posted by 0069あほ戦士 at 23:25| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

思い出のサニービート!OBLIVIOUS!!

今日はお休み。久しぶりに高円寺に外出。たまに行くといろいろ店が変わってた。古着屋業界もいろいろ大変そうだ。目当てはというとベルトが欲しくて古着屋いろいろ見てみた。そしたらボロボロのキレをつなぎ合わせた粋なベルト発見。1800円で購入。これで最近自分で縫って直したボロボロのreplayのジーパンに合わせたら似合うかなって。ボロボロ繋がりでね。あわせてみたら見事にヒッピー仕様になった。(別に自分はヒッピーじゃないよ!)この足回りはとりわけシニア層から冷たい視線を受けそうだ。しかし思い出のジーパンだから捨てるなんてことはしない(股間に何回も穴が空いて直してるけどね)いまダメージジーンズが人気あるみたいだし。わざわざ穴の空けたジーパンのほうが新品のジーパンよか値段高いのはすごい。まあでもその流行のおかげかかろうじて人間性を認められた格好ってわけだ。
 久しぶりにLINUS RECOURDに行った。いつのまにでてた「MELODIUM」の新譜。友人が購入したので今度借りなきゃ。ベルセバのアナログちょっと欲しかったけどもうレコードプレーヤー捨ててしまったので購入断念。エレクトロニカではビクセルガーランドの新譜とか・・・とりあえず欲しいのいっぱい。バイク買ったばっかでお金ないので自粛。空気公団の「優しさ」という曲が入ってるCD探してるんだけど見つからない。新宿のタワレコになかった。HMVは行くのが面倒だから行かないで帰った。まあネットで探せば一発なんだけどね。そんなことしたら外でなくなっちゃうよ。ヒキコモリ化人間だからそれはまずい。のんびり探すのが結構好き。
 今日の一枚
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「best of」aztec camera
 ロディフレイムが率いた「アズテックカメラ」のベスト盤。学生時代に中古レコード屋で買った「アズテックカメラ」ほとんど聴かないでしまってしまった。
 学生時代好きだったスコティッシュバンドはベル&セバスチャンであったり、ヴァセリンズ、ユージンケリー、BMXバンディッツ、パステルズ、アラブストラップ、などなどどちらかというとギターポップバンド、嫌いな言葉だが「ネオアコ」と呼ばれる人達を中心に聴いてた。アズテックカメラやオレンジジュースは同じスコティッシュバンドでもどこかアメリカっぽさが匂うしゃらくさいイメージがついていたのであまり好きではなかった。自分だけかもしれないけど学生時代というのどこかトゲトゲしてて、たぶんこの手の音楽は「産業ロック」とか言って馬鹿にしていた気がする。80年代の汗臭さが許せなかった。しかし今はというと逆にこういう音楽が心地よかったりする。スタイルカウンシル、スティーリーダン、とかそういった音楽の素晴らしさ、瑞々しさに気づく。このベストアルバムはロディフレイムの才能の素晴らしさがよくわかる名盤だ。瑞々しく洗練されたロディのセンスが80年代を駆け抜けた足跡だ。
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2006年02月20日

映画の中のディランのように

 とうとう購入したバイクが完成。車種はkawasakiのDトラッカーってやつ。なんか乗ってると体のいろんなところが痛いのはさすが元競技用バイクといった感じ。全然人にやさしくない。スピードは250ccにしては速い気がする。ギア付で公道でるのはほんっと久しぶりなので緊張してしまった。なんか家に持って帰ってくるのに疲れたよ。「いまさらバイクかよっ」って突っ込まれそうだけど(親には何回もいわれた)車は維持費が高いんだもん。。駐車代1〜2万円ってあり得ない。家賃3万円のアパートに暮らしていた自分としてはね。
 今年ももらった義理チョコ。なかでもカカオがいっぱい入ってるチョコレートがおいしかった。ちょっと苦くてね。その「苦味」を笑う気色悪い24歳。
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28 「aoki takamasa+tujiko noriko」
 ツジコノリコ嬢とアオキ氏のコラボレートアルバム。このアルバムと平行してアライ氏とも一緒に出している(こちらも素晴らしい作品)
 1st「ハードにさせて」を思い出させるような作品。megoから離れた彼女の作品はどちらかというと「彼女の歌」の色が強くなってきている気がする。そしてどんどんダークに(笑 ここにきてアオキ氏とアライ氏のコラボレート作品が2枚リリースして、初期のツジコノリコに多く見られた歌とエレクトロをうまく混ぜたとてもやさしい音楽を奏でている。
 どの作品もそうだが彼女の声、彼女の歌はとてもやさしい。が彼女の世界観はちょっとグロテスクだったりする。その辺のアンバランスさが彼女の魅力であると思う。
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2006年02月16日

真昼顔

今日は冬休み!でも風邪ひいちまった。関節が痛いし、頭がぼーっとする。考えるのがおっくうになってくる。これはもしかしてインフル。。。まあとりあえず今流行のタミフルでももらってきますか。問題は動けないことだ。pcの前に座るのにこんな時間かかるようじゃあ、病院つくまでに倒れそうだ。今日はおとなしくしよう・・。明日遊ぶぞこんちきしょー
 いつもそうだけどふらっと帰ってきたMY弟。タコマのミニギターを見せびらかされた。ほ。。。ほしぃ、、けど高いしな。。。とりあえずタカミネのギターを使い込んでからいつか買ってやる。みにギターってテンションの問題で普通のチューニングより音が高くなることをはじめて知った。たしか5カポと同じ?だったような。一生懸命ノーマルチューニングにしようとしたらギターがギリギリいいはじめて怒られた@w@b
 あれで歌を歌う人がいたらかっこいいね。常にメタル声だ!「ポゥ!!」
 今日の一枚
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NINTH ELEGY 「TSUKI NO WA」
 どこかなつかしいがどこだかわからない。田舎で聞いた盆踊りの音なのか、もしくは外国で聞いた音楽なのか、トラディショナルな音楽というのはひどく煙たがれる傾向がある。土着的な音楽というのは子供の頃を思い出すようなどこか恥ずかしさのようなものがある。もしくは明らかに産業的に狙ったようなインスタント音楽が多く存在するのは悲しいことだ。
 ツキノワはトラディショナルな音楽を鳴らしながらも場所を特定させないようなバンドである。中性的なフミノスケ氏の声。リズム隊も不思議なリズムを刻んでいる。とてもおもしろいバンドだ。このバンドは全然煙たくない。
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2006年02月14日

ぴんくむーんの悲劇

今日はお休み。通勤用に新車を購入を考えたけど、もうすぐ暖かくなるはず!そして財布の中はあいからわず寒い!ということで自動二輪購入計画。いろいろ店を回ってみた。バイク屋のなにがすごいかってね、接客が四輪販売の店とは違うんですよ。四輪の場合は見てるだけなのに店員が密着してきていろいろうんちくを語る。二輪の場合は。。。基本的に無視。自分は原付を店の脇に止めたら「そこ自転車止まるから止めるなよ!」って怒られちゃったよ。究極の接客だね。ディズニーランドの取締役は二輪の販売店をよく見て勉強するべきだ。そうすればディズニーランドのゴミの量が少しは減って経費削減になるってもんだ。プラス環境にもいい。まあ自分はむかついたわけだけど。つまり人間がむかつくことが「地球にいい」ってことかもね。毎回ぼったくりゴミ袋を買うのにむかつく。毛皮をきて動物愛護を歌うエ○トンジョンにむかつく。自分だけ便利なところに住み不便なところの開発に反対する人にむかつく。みんなむかついたままニコリともせずに生きよう。未来の子供達のために!
 いろいろバイク見たけど全然わがんね。まずどんなバイクがあるのか勉強しないとね。モトクロスっていう種類のバイクはなんか足が長く見えていいかもな。とりあえず400ccだと車検がかかるから250ccぐらいにしとこうかなって。まだそんなレベルだ。
今日の一枚
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「PINK MOON」 NICK DRAKE
 「ブリティッシュフォークの悲劇」ニックドレイクの最後のアルバム。極度の欝状態だった彼にプロデューサーが「アレンジをどうするか?」と尋ねたところ「そのままでいい」といった結果、彼の歌、ギター、ピアノ、というシンプルな構成で仕上がった。
 彼に対する賛辞はやまない。今の時代にあっても彼の空間的な広がりをもつサウンドは当時のサウンドとは思えないほど進んでいる。しかし残念ながら彼に対する評価は彼の生前には認められなかった。彼はポップを獲得することを強く望んだが、挫折してしまった人。彼は自分のサウンドが認められないことに強いストレスを感じていた。ポピュラティを獲得できなかった悲劇のミュージシャン。大衆に認めてもらうことができなかった彼は極度の欝病にかかり、「ピンクムーン」をもって死んでしまった。進みすぎた才能を持ってしまったニックドレイク。現代にもいるであろうそうした人達を汲み取ることができればいいと思う。この「ピンクムーン」にはブリティッシュフォークの悲劇としての綴りだけではなく、ポップミュージックの悲劇がここにある。
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2006年02月09日

使い古された言葉なんかより

 今日はお休み。最近キーボードに触れることが多いけど、中々なにがやりたいのかがわからない。クラシックっぽいのやらロックっぽいのやら、どれもこれもなんか使い古された感じがしてゴミ音ばっか溜まっていく。偉大な先人達もきっとこんな没曲を山ほど作ったんだろうと思う。なかなか一発でうまくいくことってない。悩みに悩んで音と音をくっつけていって、そして加えたり、消したり、そんな作業の中で曲ってできあがる。しかしうまくいかないなぁ。
 今日は晴れてる。サボテンをベランダにだした。また花が咲くといいなと思う。
今日の1枚
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「NEW ADEVENTURES IN HI FI」 REM
 REMにとって10作目となるこのアルバム。このアルバムはREM至上もっともパワーがないアルバムだ。REMが持つ「訴えかける」ような強さをほとんど感じることができない。このアルバムはきっと駄作と認知している人のほうが多いはずだ。「REM至上もっとも弱ったアルバム」がこの「NEW ADEVEN〜」だ。しかしこのアルバムはREMの中でもっとも美しいアルバムだと思う。パティスミスと歌った「E-BOW THE LETTER」ラストをかざる名曲「ELECTROLITE」 よりカオティックで政治的な力強いバンドのREMももちろん好きだ。しかし美しいメロディを持ったこのバンドの側面はもっと好きだ。「ただ美しいだけ」だが使い古された言葉なんかより断然好きだ。
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2006年02月06日

もう一度エイリアン♪

 今日は仕事休み♪のはずがなぜか昨日思ったような準備ができず帰還したため午前中出勤。正月用品の余りとして某ハムメーカーにおしつけられた高級豚角煮の賞味期限がギリギリなのを発見。たくさんあったけどなんとか切り刻んで商品化。体中から甘い角煮の臭いがとれない。。。
 仕事終わってすぐ車乗って帰った。帰ってからはずっと家でキーボード弾いてたらこんな時間!?ヒキコモリちゃん♪
 (近況)いつまで仕事続けるのかと思うと欝になる。たしかに給料とボーナスはちゃんとでるし生活は「安全」だ。でも「安全」っていつも不恰好。たとえばねエアバックとかね、あれ最悪だよ。多少危険をおかしてたほうが格好いいはず!小さい頃両手離して自転車乗ってるやつがものすごくカッコよく見えたしね!DEMONE×2・・・やっぱりガッツないんで・・・富士山の近くに住んでたらヘルメットかぶらなきゃ!って思う性格の「安全24歳男子」
今日の一枚
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「Slanted & Enchanted」 pavement
 「がんばらないということ」ペイヴメントのファーストアルバム。ペイブメントの音楽には気力や生気がまったく感じられない。脱力そのものだ。だからといって彼らが瀕死だというわけではない。ただ「がんばってない」だけのバンドだ。解散の理由も「ペイブメントは90年代のバンドだったから」と理解不能。フロントマンのマルクマスに至っては、「人の心に訴えるならアコースティックギターが一番なのさ」とインタビューで熱く語っていたが、次のアルバムはエレキ音ばっかだった。このアルバムの「サマーベイブ」は間違いなく名曲だ。まあ肩の力を抜こう
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2006年02月04日

人形が好きなんだ

 今日は仕事。睡眠不足で頭が痛い。かといってたくさん寝てもどうせ眠いから寝ない。恵方巻きを食べた。あれってさ。。もんすごく飽きるよね?なんか二本目食べてたらどうでもよくなって夕飯なのにカップラーメンにお湯いれちゃったよ>w<b
 今日の一枚
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「dream end come true」 ワールズエンドガールフレンド
 過剰に作りこまれた音、過剰なまでに大げさな世界観、ワールズエンドはそんな音楽を作る。「心が震える音楽」「自分を音楽に投影させる」というのが名曲の条件だとするとワールズエンドが作る曲に名曲なんて一曲もない。ワールズエンドの音楽は感情を掻き毟るような音楽だ。ワールズエンドのライブはすごい。曲がはじまるとみんな下を向きながら座っている。一種の宗教じみた感じだ。ワールズエンドの世界は嘘っぱちであり嘘の音楽だ。「世界の終わり」だなんて嘘そのものの名前だ。しかしみんな知っている。みんなそれなりに嘘をついて生きている。ほとんどひとはカッコ悪い。ワールズエンドはかっこいい。
posted by 0069あほ戦士 at 01:14| 東京 ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月02日

僕らはスリーピーヘッズ

 本日は会社の社外研修。若手社員を集めて多企業の店舗視察。30人以上の黒いスーツを着た男女の集団がスーパーマーケットを歩くのだから誰が見ても違和感がある。そのくせ会社の上司からの指示で「何者か?」と尋ねられたら「大学のサークルです」と答えるようにと真顔で言われたのに笑うに笑えず、上司がいなくなったとたんに腹筋が痛くなるほど笑ってやった。一応買い物籠をさげて歩くようにという指示で、太っ腹(?)な会社なのか「買い物費」たる経費が落ちてきた。これでみんな商品を買って研究するようにという指示だったが、ベジタリアンな肉職人の自分はもちろん肉なんか買いませんよ!あったかい靴下とボクサーパンツを買いました。経理は怒るかもしれないけど、どうせ誰が買ったかわからねぇだろうから全然きにしてNAI。まだ寒いからあったかい下着は重宝しそうだ。今夜はぐっすり寝れそうだ。ありがとう我が愛するカンパニィ。
 お昼に惣菜の研究でかきあげ&エビフライ、そのほか揚げ物類をしこたま食ったせいか胃の調子が悪い。惣菜部のやつの大半が太ってるのがわかるきがした。
 ベルセバの新譜買えた!まだ聞き込んでないからレビューはいつか書く。
ほんで今日の一枚
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 グラスゴー出身のギターバンド、ベルセバことベル&セバスチャンの1STアルバム。このアルバムは彼らがストウ音楽学校在籍時につくられたもので当初をメンバーの家に山積みになる状態だったそうだ。ベルセバの名前がイギリスに知れ渡るのは次作の「天使のため息」だ。この作品がでるころには1STの「タイガーミルク」は限定のプレミア作品となり、高額で取引されるようになった。当然こうなると質の悪い海賊版がでまわり、それを嘆いたスチュアートが再販を決めたという作品。ベルセバ独特の空気が漂う作品。珠玉のメロディがちりばめられている名盤。雨の似合う美しくとてもやさしい歌だ。
 (タイガーミルクは隠語で「精子」という意味。)(痛っ
posted by 0069あほ戦士 at 23:16| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

雨を見たかい?

 今日は一日中雨。店は忙しくなかったけれど人件費削減で人が減らされバタバタと動きまわっていたら昼飯を忘れ、きづいたら休憩も忘れ、ただいまPCの前でお疲れ中。あんま腹減るとね、気持ち悪くて夕飯ものどを通らなかったりする。一日水だけとかあたりまえになりつつある。栄養だけでも採るようにサプリメント飲みまくってんだが、、、あっ!カルシウムが少なくなってきたんだった。明日買いに行かなきゃ。気味悪いやつだと思うかもしれないけど、結構きつきつで生きてるほうが心地いいのは自分だけだろうか?
 今日の地震はびびった。店の警報装置がいっぱい鳴ったのにもっとびっくりした。
今日の一枚
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「Y」 THE POP GROUP
 これほどまでに難解な音楽はかつてあっただろうか?アフリカンビートのような複雑なリズムに歌とは思えない叫び?これほどまでに自由で乱暴な音を鳴らす難解集団が「ポップグループ」と名乗るバンドなのは皮肉だ。邦題には〜最後の警告〜となっている。究極の自由を得た「Y」はまったくポピュラティを獲得する意思を無視した。ただ本能のままの音のぶつかりあいだ。がその結果自由であるという方向性に共鳴した人たちがこの警告に「これこそポップの極地である」と感じた結果なのではないか
posted by 0069あほ戦士 at 00:09| 東京 ☔| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月31日

中距離ランナーも孤独

 今日はいつもと変わらない一日。朝七時から荷片し&品出し→豚肉牛肉手切り→ちょっとスライサー入ってお昼までに発注→午後加工品出し→夕方のピークに向けてガッツ!気合!根性!でぶった切り!!→ほんで夜は売り場管理とスケジュール管理。こんな毎日さ
 あぁベルセバの新譜が楽しみだ・・たしかその日は社外研修で湘南と平塚行かなきゃならないんだけどみんなの目を盗んで絶対移動中に買ってやるぅ。とりあえず藤沢あたりで・・・(作戦練り中)
 最近作業場で子供の話が多い。独身は自分だけだから会話に入りずらい、むしろ入らないようにしてる。子煩悩な人ってほんっと多い。ほんで帰りに店に入っているテナントのペットショップで猫を見たらめちゃくちゃかわいかった。遊んでたら「ま○ださんなら安く売りますよ」って言われて「どきっ」っとした。でも部屋狭いし遊んであげれないしなぁとかいろいろ考えた。猫飼えばやっぱ猫煩悩になるのかな!?
 今日の一枚
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「dreams come true」Judee sill
ジュディの残した遺産。彼女大ファンだというジムオルークの手によって復活した幻の3rdアルバム。少し今っぽぃ感じもしないわけでもないが、やはり彼女の歌の素晴らしさが再確認できる名盤だ。
 ジュディは素晴らしいシンガーだ。がしかし彼女の生き方を肯定することは決してできない。彼女は薬ではじまり薬で終わった哀れな人だ。彼女の生き方は社会にとってアンチそのものであって彼女の人生を肯定すると言えばそれは社会の敵だ。彼女はその美しい歌と引き換えに薬に溺れた。最後までその欲望に逃れることはできなかった。皮肉なことに最終的には病気の治療のために自分が快楽に使っていた薬よりも更に強い薬を打たれ苦しんで死んでいった。
 彼女は英国のTV番組で名曲「THE KISS」を歌う直前に「自分とは正反対に存在するもの、THE KISSはその象徴です」と言ってピアノを弾いていた。彼女の歌は彼女の人生とは正反対に存在する。それゆえに彼女の歌は圧倒的な美しさを持っているのではないかと思う。
 
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2006年01月30日

そういえばただのスランプだった。

 昨日も会社の新年会で飲んでた。今月はすごいペースで呑んでる気がする。自重しなきゃ。。
 今回会社から交遊費らしいものがでたらしく、2000円で見たこともない料理がたくさん食べれた。うまいかまずいかは初めて食ったから基準になるものがないので不明。とりあえずカレーとラーメンは偉大だ!それだけわかった。謎のものがいっぱいで久しぶりに興味が沸いた。もう食に関しての興味は失せたと思ったけど、さすがに変なもんだされるとわくわくしちゃう。そういえばもっと「わくわく」を求めてがんばろうとか昔は思ってた。
 昨日は店のイベントで精肉業者の人が売り場でまな板を置いてお客さんの前で対面販売するイベントがあった。たぶん彼の年齢は同い年ぐらいなんだけど、はっきり言ってすごく包丁技術がうまかった。自分も二年くらいやって結構手先は器用なほうなので自信はあったのに完敗した。なんというか牛肉の切り方がね、無駄がないっていうか、切り込むことに迷いがないというか、自分もあんくらいになれたらどこでも働けるようなきがする。まあ職人の話なんだけどね。まあそんな興味ももう失せた。情熱は風前の灯火DAってね。
 今日は友人と一緒に町田のハンズで買い物。工具好きな友人で「KTC」とか「SIGNET」とかドイツ製は値段のわりにとか最高級はやっぱりアメリカとか、興味ない僕にとっては激しく謎だった。自分はというと「G」のキーのハーモニカ購入。メジャーボーイのにしようと思ったけどなぜかケチってARIA。。。やっぱ安い音がした。
 今日の一枚
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「 Yankee Hotel Foxtrot 」 WILCO
 「本当のアメリカ」「本当のロック」「本当のウィルコ」と帯に書いてあるウィルコの名盤。自作の「ゴーストイズボーン」のほうが人気ありそうだけど自分はこっちのほうが好き。オルタナカントリーバンドの代名詞「アンクル・デュペロ」を解散させ「ウィルコ」を作ったジェフトゥイーディー、この作品をもってオルタナティブカントリーという次元の話ではなく「ウィルコ」という新しい次元に入ったような感じがする。本当にいい音楽は過剰なプロモーションなどは決して必要ではない!そいうったことを身にもって体現しているバンドがウィルコだと思う。それがこのバンドのかっこよさだ。  余談 ジェフはジムオルーク(ソニックユースetc)と一緒に「ルースファー」←(隠語で女性器って意味)という素晴らしいバンドで一枚アルバムを出している。名前は下品だけどね;;それもお勧め
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2006年01月27日

ぶっくす

 今日は仕事。朝会社の先輩に突然「自分も会社辞めようと思うんです。」って言われてしどろもどろ。もっと精神的に成熟してれば気の利いたことを言えるんですがね。何も言えませんでしたよ。追い詰められた人に何かいい言葉をかけられる様なデカイ人間になりたいもんだ。
 ディケンズの「オリバーツイスト」が映画化されるみたい。ディケンズの本って・・・結構好きだ。音楽でいうとポップミュージックだ。わかりやすくて、そしてなにより楽しいんだ!
ディケンズの本ってみんな楽しい。「クリスマスキャロル」とかほんっと愉快な本だ。
「オリバーツイスト」も映画にしたらきっといい作品になるんじゃないかな?
久しぶりに特大ポップコーンでも食べながら映画見に行こうかなっと

今日の一枚
およそすべて〜.jpg
「 およそこの宇宙に存在する万物全てが【うた】であることの最初の証明」七尾旅人
 七尾旅人のシングルCD。個人的に結構好き。なんか彼の音楽ってどっか曲がってるようなきがするけど、よく考えると真っ直ぐだったりする気もする。ヘンテコだ。
posted by 0069あほ戦士 at 23:54| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

世の中の見方

世の中の見方は二つある
@そこにある背後の悲しみまで見る
A見てみぬふりをする
 「リーランドのアメリカ合衆国」って・・・深い
posted by 0069あほ戦士 at 00:11| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月26日

生み出すということ

 今日がお休み。天気もよかったのでいろいろできた。外にも出た。髪も短くした。なぜかよくわからないがよく利用する美容室の人からジーパンもらった。なんかポケットがいっぱいついてて中々かっちょいいGパン。ただ細い足がさらに細く見えるのが傷つく
 最近テレビでよく見るライブ○ア事件。世の中がマネーゲーム化していくのに危機を感じる。
 やはり自分は人間とは何かを創造することに一種の魅力を感じているわけで、それがたとえ卑属的なものであっても人間とは「創造」の生き物だと思うわけです。
 最近の社会を見ていると「ファンド」とか「M&A」とかよくでてくる。あほだからうまく説明できないけど、よーするにお金を集めて買収、もっとお金を集めて買収、そんな商売している方々が「ファンド」ってやつみたいです。彼らは何かを生み出しているでしょうか?彼らは何かを創造しているでしょうか?彼らのやっている仕事はただお金を集めて、なにか創造している素敵な人々を金で支配しようとしているのだ!だから自分はそういった方々を見ると「くたばれッ!」と思うわけ。お金を動かしているだけの人々が支配する世界なんて。。

 「何かを生み出すということ」それはとっても素敵なことなのです。

 んで話は本題に。そろそろ自分の創った音楽を貼っていこうと思う。ピアノとかギターとかベース、ハーモニカやらいろいろやってみて、やっぱり音楽を創造することが素敵とわかっていながらどこか恥ずかしくてコソっと活動してたけど、あと自分が何がやりたいのかよくわからなくて(その点は仕事にも共通する)でもいろいろみんなの刺激を受けてやってみよーって思った。
「何かを生みだす!」
これが今年の目標だ!!
以上 あほの小言でした。
 んで本日の一枚は
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「SUMMER SUN」 ヨラテンゴ
誰でもきっと思い出のバンドってあるはずだ。自分にとって「ヨラテンゴ」って思い出そのものだ。ギターノイズの轟音を破壊的な音にするバンドっていっぱいある。でもヨラにかかれば激しく歪んだノイズさえも心地よい上質のメロディーにしてしまう。NYCのバンドの中でもヨラは異質であり、もっとも美しいバンドだ。とりわけオリジナルとしては最新の「サマーサン」はかなり聴きやすい作品であると思う。最近ベスト盤を発表した。前回来日のチケットはとれなかった。今度日本に来るときは確実に行きたい。
posted by 0069あほ戦士 at 23:53| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

酔酔二日目

 なんとか仕事終わらせ白○木屋にダッシュ。すごく楽しく呑めた。
仕事を辞めてもがんばってる人を見るとやっぱり刺激になる。最近いろいろと考えることが多い。とっても多い気がする。やはり考えることはとっても辛い。何も考えずに500年生きたほうが絶対楽だと思う。
ーあらゆる物事を深刻に考えすぎないようにすること、あらゆる物事と自分との間にしかるべき距離をおくことー「ノルウェイの森}

 もう一度白紙から始めてみたい気がする。

今日の一枚
yoshimi.jpg
「ヨシミ、バトル、ザ、ピンクロボッツ」 The Flaming Lips
名作「ソフトブレティン」の次の作品。彼ら独特の洗練されたポップミュージック。CDに「君は美しい顔をしている」と歯が浮いてしまうような日本語で書かれているのはちょっと笑える。やはり日本人だと意味がダイレクトに伝わってしまう。
 この作品はヨシミという女の子がロボットを倒すというアニメ仕掛けなストーリーで展開されていく。特に「Do You Realize!?」はポップミュージックの極みだと思う。
何気ない日常を変えてゆく。まさにポップとは魔法だ。
 「わかるかい?君は美しい顔をしている」
 「わかるかい?幸せだと泣きたくなる」
posted by 0069あほ戦士 at 01:46| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月25日

飲み会一日目

 今日は会社を辞めてしまった同期のお別れ会一日目。
一日目ということは二日目もある。明日も行けるように仕事をがんばって終わらせなきゃ
そういえばなぜか辞めてしまった人達と思い出すとラーズの「There She Goes」が頭の中に流れてくる。約一年前中型サイズの店舗から大型サイズの店舗に異動になった時、不安いっぱいで仕事をしていたら歓迎会を開いてくれたのが彼らだったりする。たしかそんときに焼肉屋に向かいながらアイポッドで聴いてた曲がラーズのこの曲だったりする。もうそのとき歓迎会をひらいてくれた人達はみんな辞めてしまったけど。ラーズが特別好きってわけじゃないんだけど、この曲はきっと宝物に違いない
んで本日は
ラーズ.jpg
 ラーズのベスト盤。っていうか自分はこれしかもってない。もちろん[There She Goes]は入ってる。何がいいって言われると困るけど名曲だと思う。
posted by 0069あほ戦士 at 00:42| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月23日

誰かそっちにいませんか?そっちに行っていいですか?

 今日はおやすみ。ちょっと外に出かけてみたけど風が強くて寒くてびっくりした。CD探索の旅に出かけたが気になる作品は見当たらなかった。はぁ。。。楽しみなのは2月1日にでるベルセバの新譜ぐらいか。。そういえばスミスの見たことのない謎のCD発見したがアルバムのくせに1500円という謎の値段が怖くて購入を断念。スミスといえば大分前に質の悪い海賊セッション盤をつかまされたばかり、結局新しいものを期待しつつも思い出のロックバンドに帰ってしまう自分がいた。スミスとかまだ聞いてるのか。。。でもまだ大好きだぜ
smith.jpg
「The QUEEN IS DEAD」THE SMITHS
 マーの革新的ギター、モリッシーの救いようのない歌。社会的弱者のためのポップバンド。「スミス」の最高名盤。あまりにも美しく、そして「アランシリトー」的な弱者のための名盤。社会不適合者万歳。
posted by 0069あほ戦士 at 23:27| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月21日

しとしとぴったんしとぴったん

 今日は仕事
ほんとに雪が降った。ひさしぶりの雪に童心に帰った。。。なんていうわけないじゃん。今日は果敢にもバイクで出社。フルフェイスのヘルメットのゴーグルが曇って、開けっぱなして運転してたら目に雪が入って痛てぇ痛てぇ。会社に着いたときの警備の人の第一声は「ま○だ君!こんな日にバイクなんて度胸あるね!」と駐車場見てみたらバイクなんて一台もなかった。帰りは雨でよかった。そういえば今日は鍋物の鶏肉がよく売れたなぁ。金がないのかすきやきの肉は全然売れなかった。
今日の一枚
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「Closer」joy division
 ニューウェーブの代表的バンド「ジョイディビジョン」の最後のアルバム。このアルバムはイアンカーティスの自殺後発表された作品。なにか禍々しさを感じる作品。どこかの異国の地で鳴らされているような独特のリズムの音。この作品後、「ジョイディビジョン」は永遠に「CLOSER」(閉じてしまった人)になってしまう。
posted by 0069あほ戦士 at 23:05| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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